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2024年12月15日

バリ観光 グランピング1泊ツアー翌日

早朝まだ暗いうちに目を覚まし、雲海を楽しみに夜が明けるのを待ちましたが、残念ながらキレイに下の村が見えてしまいました。

そしてかなり冷え込むだろうと、日本のカップスープまで用意して来てもらったのに、雨季に入っていたせいか寒くもなく、隣の部屋のインドネシア人観光客はなんと明るくなってからプールに入っていました。

ただ、虫がホントに多くて、虫嫌いな友人たちは結局ほとんど外に出られませんでした。私達は朝食を外で摂っていたのですがハエが寄ってきて大変でした。

バトゥール湖畔は魚が捕れるのでハエが多いのは知っていましたが、湖も見えない反対側の高原でもハエが多いのはとても意外で、ワヤンが言うには畑に使ってる肥料が自然の動物性堆肥だからじゃないかと、、ハエ対策は大変ですね。

11時にチェックアウトしてからまたキンタマーニ高原の方へ戻り、今度は遠くからでもひときわ目立つ三角屋根のカフェROCK AWAYでランチ。海辺のウェディングはよくあるけれど、山辺のウェディングをしたら良さそうなカフェでした。

お料理どれも美味しかった

そしてブサキ寺院へ。バリ島最高峰アグン山(富士山と同じくらいの高さ)の中腹にあるバリ·ヒンズー教の総本山です。大きな駐車場ができたり、周りはずいぶん様変わりしました。

その後はBangli(バンリ)県のTUKAD CEPUNG WATERFALL(トゥカッド チュプンの滝)へ。

日本のガイドブックに載っていたので行ったのですが、これがかなり体力のいるものでした。まずはかなりの階段を下りる、眼の前を左から右に川が流れていてその滝は左にあり、裸足になって川の中をかなり歩き、やっと到着。

階段まで戻り、友達がそのまま行くと、そこにももう一つ滝とプールのようなものがあったらしいです。水着だともっと楽しめたと思います。

また階段を登りヘロヘロになりウブドへ帰り着きました。

楽しかった2日間、ありがとうございました🙏

2024年12月8日

バリ観光 グランピング1泊ツアー初日

先月、小中高校が一緒だった幼なじみが職場の同期のお友達と9年ぶりにバリに来てくれました!!

幼なじみと私は初バリ旅行が一緒で、ちょうど阪神淡路大震災の日に私たちは知らずにクタの町を歩いていました。それから私の結婚式も含め幼なじみはたぶん6回目のバリ、今はどこが人気?と訊かれPenida(ペニダ)島とグランピング!とこたえ、今回はウブドを拠点にグランピングに1泊することになりました。

グランピングはKintamani(キンタマーニ)高原からさらに西側に回り込んだところにしました。

ウブドから北上してまずは大きなブランコがあるTegalalang (トゥガララン)へ。

大きなブランコと言えば、、10年以上前だったか東海岸Candi Dasa(チャンディダサ)よりさらに東へ行ったビーチにあったのです。海に向かって椰子の木にぶら下がっていて、その当時は無料、子供たちをよく連れてっていました。その敷地内にはオーガニックの石鹸やチョコレートも売っていて、切落した端っこ石鹸を山ほどいただいてたりもしてました。

ところがその後、徐々にインドネシア人の国内旅行客や、バリ人の島内観光客が増え始め、そこも例外なく有料化され、島内のあちこちに観光客向けの大きなブランコがあっと言う間にたくさんできました。

で今回その一つのABIAN DESA RICE TERRACEに。せっかくだからとドレスも借りようと、デザイン2種類で色は何色もありました。

入場料 Rp25,000
シングル ブランコ Rp200,000
レンタル ドレス Rp100,000

ちなみに他には二人乗りブランコや、ワイヤーに引っ掛けた滑車に掴まってぶら下がり滑り降りるZIP LINEや、ワイヤーの上を自転車で渡るSKY BIKEもありました。

北の空が真っ黒になってきていたので慌てて車に戻り、雨雲の下を通り抜けてキンタマーニ高原でランチビュッフェ。

絶景が見られてよかった〜
曇ってると何にも見えない😑

食後は、今やオシャレなカフェも建ち並ぶエリアとなったキンタマーニのスタバはどんなものかと入ってみました。

向こう側はもちろん絶景
柄が全部違う😍

そしてグランピングのあるピンガン村へ。

とにかく景色がいいということでネットで見つけたグランピング"Pinggan Volkano(ピンガン ボルカノ)"。

Rp650,000/泊 ホットシャワー 朝食付
バスタオル、歯ブラシセットあり
注)トイレットペーパーなし😅

ピンガン村の山肌にはいろんなグランピング施設が連なっていました。
バトゥール湖は見えない

あっと言う間に日は暮れて、夜ご飯はバトゥール湖で捕れる有名な魚Jair(ジャイル)を注文しましたが、外は虫が多いので部屋の中で食べることに。狭くてちょっと大変でした。

朝は眼下に雲海が広がるかもとネットで見てたのでそれをめちゃくちゃ楽しみに眠りにつきました。

(次のブログへ続く)

2024年10月20日

バリ生活 プルメリア


ある日、家のトイレに入るといい香りがして、何かと思ったら、床にプルメリアの花びらが2枚落ちていました。
バリではJepun(ジュプン)と言って、お祈りに、お供えに使うので、たいがいどこの家にも植わっています。お祈りでは、両手を合わせる時に指先に挟み、お祈りし終わると、髪の結び目や、男の人なら頭に巻いてるウダンに差し込んだり、耳の上に挟んだりします。どうもお祈り後の誰かがトイレで落としたもので、たった2枚の花びらでもこんなに匂うんだと大発見。
それからというもの、毎朝庭に落ちてるジュプンを拾ってトイレのタンクの上に置き、自然の芳香剤になっています。


そして、乾かすとアロマに使用するために買い取ってもらえます。うちのジュプンの木が大きくなって落ちる花も毎日たくさん、近所に集めている親戚がいるので、うちのも渡しています。

2024年2月1日

バリ生活 軟水ミネラルウォーター Tirta Diksha Semesta (ティルタ ディクシャ スメスタ) 価格改定のお知らせ

 "ティルタ·ディクシャ·スメスタ" は、バリの伝統に従って清潔で純粋に処理された健康水です。この水は、バリ島のバンリ県にある湧き水スダマラ聖水源から取られ、極小浄化孔フィルター逆浸透膜(RO)システムを使用して浄化された軟水で、宅配しています。

2024年2月より、価格を改定いたしましたので、よろしくお願いいたします。

💧ガロン(19ℓ)Rp60,000/リフィルRp20,000(ギャニャール~ウブドエリア)

 ※ウブドエリア以遠、エージェントはご相談下さい。

💧ボトル24本入り(600㎖)Rp49,000/(330㎖)Rp44,000


📞📶085‐100‐100‐606 WhatsAppも繋がります。

2022年9月26日

Bapakの旅立ち

孫(息子)に抱かれた義父

ワヤンのお父さんが15日に亡くなった、日本では敬老の日だから命日を忘れないでいられそう。

食べなくなって入退院を繰り返し、病院で眠るように息を引き取った義父。最期はなんとワヤンと2人っきり、ワヤンは病室でうたた寝をし、お父さんが自分で起きてバナナを食べる夢を見てたらしい。

92歳だったみたい(^_^:)。私が一人で義父の病室にいた時、看護士さんにお父さん何歳?と訊かれ、わからないけどたぶん80代と応えながら、義妹から預かったバッグを覗くと実家の家族票があったので見てみたら、1930年生まれとあり看護士さんと数えてビックリ。

義母は2006年になくなっていて、私はその頃まだ子供が小さくて病院にも行けなかったので、今回初めていろんなことに携わることになった。

バリでは火葬して遺灰は海に流し、生まれ変わりを信じているので魂の儀式までする。だけど一連の儀式にお金がかかるので一旦埋めておいて、村ごとで3~4年に一度まとめて掘り起こし合同お葬式をするのが一般的だけど、タイミングによってはとりあえず火葬しておいて儀式を一緒にしたり、近年では遠くに住んでいたりする人は準備を手伝えないからと葬儀屋で済ませるパターンとかいろいろで、今回は火葬式まで済ませることになり、お坊さんに訊き22日に決まる。

それまで病院の霊安室に預かってもらう手続をし、義姉(と言っても年下😅)がサロンやバスタオル石鹸等を用意していた。病室に迎えに来られた時には続々と家族が集まっていて、霊安室の沐浴(マンディ)台に乗せられた義父を家族皆で洗う。サロンで全身を包み、上からまたサロンをかけ何故か新しいバスタオルをお腹にかけお供えを置いてあとに。それからは毎日誰かが行って3食のご飯と水とコーヒーとお菓子を霊安室の入口にお供えしていた。

亡くなった日から実家には村の人が弔問に来られ、翌日からは毎日村の人たちに手伝ってもらいながら、女性陣は火葬式のお供えの準備、男性陣は遺体を乗せる台や運ぶ台作り。私はこれでも家族なので裏方にまわり、コーヒーを作って出したり洗い物、お供え物の足りない材料の買い足しのお使いも、今まではその材料名前すら(数え切れない程ある)覚えられなくて役立たずだったのが、今はチャットがあるおかげで書いて送ってもらって、店で通じなければ(バリ語は発音が難しい)見せて買い物できるようになり、バイクで走りまわっていた。

義父は火葬式前日に実家に帰宅、またマンディさせて白い布でくるみ、寂しがらせないよう一晩中賑やかに過ごす。

翌朝火葬式当日、男性陣が作った台の上でお坊さんのマントラのもと、また義父を皆で最後のマンディをさせる。そして白い布でくるんで真新しい正装を上に置いて儀式用の台に戻しお祈り、村の火葬場(と言っても原っぱ)へアンクルンというガムラン楽器の演奏と伴に村の人全員で行列、火葬。

遺骨を皆で拾い集めて水で洗い、次の儀式を待つのが写真の息子。日本で里帰り出産し、息子が生後3ヶ月でバリに戻ってから私たちは同じ村の端にある今の新居に住み始め、義父母にとって息子は7人めの孫だったのに、何人いてもやっぱり見たいのよ~としょっちゅう歩いてここまで息子を抱きに来てくれた義父母を思い出す。

遺影に使った写真、弟がソックリになってきた!
大好きだった闘鶏用のAyamと一緒に
儀式の後、皆で海へ行ってお祈りしてから遺灰を流す。実家に戻って家の前で思いを断ち切る儀式をして長い1日が終わった。

Bapak(父)、大好きだったIbu(母)と向こうでまた仲良くね、そして孫が1人増えたこと、ひ孫が5人もいることを話してあげてね。

Terima kasih atas selalu sayang kami🙏

2020年12月13日

バリ生活 やっぱりGabinが大好き

今回の配給でまたたくさんの練乳をもらったので、さっそく大好きなお菓子Gabinを作りました。
粉と卵と砂糖と混ぜてインドネシア風カスタードクリームを作り、砂糖の付いたクラッカーに挟んでさっと揚げるお菓子で、私は揚げたてが大好きです💕
ワヤンの甥っ子の奥さんが毎日作って市場でいろんなお菓子と一緒に売ってるので、時々もらうのが楽しみだったGabinを自分で作れるようになったのも、コロナ禍だったからこそだなぁと思っています。

2020年7月19日

バリ生活 ギャニャール市場がリニューアル工事

思っていたより広い敷地でビックリ

夕方からはナイトマーケット(センゴール)になる市場(パサール)には22年間の思い出がいっぱいなので、こんな更地になってしまうとちょっとさびしい気分です。
工事中の代替地は、大通りからうちの村への入り口一帯になったので、買い物はとっても近くになってありがたいのですが、コロナもあるので賑わいはなく、私も長居しないようにしています。

2020年6月25日

バリ生活 トマトの収穫

奧にももう一つ
コロナで4月1日から自宅待機になったワヤンが、休みに入って間もなく植えたトマトに実がつき出して2つ目。
記念の1つ目を写真に納めようと思っていたらワヤンにもぎ取られてしまいました。買ってくるのより皮がしっかり噛みごたえのあるトマトです。

2020年6月24日

バリ生活 山のような空芯菜

みんな大好きカンクン(空芯菜)
近所に田んぼがある親戚のおばちゃんが、うちの田んぼにカンクンがいっぱいあるから取って食べなさいねと言ってくれて、いつか頂こうと思っていたらその翌日、畑仕事の帰りにカンクン片手にいっぱい抱えて持ってきてくれました。
カンクンは、にんにく炒めや、茹でてピーナッツ入トマトサンバル(チリソース)で和えるのが超美味しく、皆大好きです。
コロナ休みになってから、献立に困るとゼンマイや、芋などの食べられる葉っぱを探して(これがまた楽しい)料理することも増えたので、本当にありがたい頂き物でした。
メッマン(おばちゃん)に感謝、感謝です。

2020年6月14日

バリ生活 ワヤンの好きな場所

リーズナブルにつき屋根はトタン、
なので雨が降ると音がうるさいのが玉に瑕
我が家のガゼボ、元々は椰子の木の柱に茅葺き屋根だったのですが、一度は葺き替えてもらった屋根がまた雨漏りし始めたので、初めは屋根だけ変えようとしたら、柱の中もシロアリに喰われてボロボロ💧結局全部作り変えることに。
ワヤンの友達に泣きついて安く作ってもらったのだけど、こんなかわいい空間になり大満足。
ワヤンの大のお気に入りの場所です。

2020年6月5日

バリ生活 凧揚げシーズン到来

夕刻、空に浮かぶ黒い点が凧。
糸をどこかに結びつけて、
一晩中飛ばしたままにする人もいます。

乾季は風が強く凧揚げが盛んになり、子供だけでなく、大人も毎年7月頃にサヌールのビーチで大会まで行われ、村あげて大盛り上がりです。
今年はコロナで大会はどうなるのかわかりませんが、Stay Homeなので空に浮かぶ凧の数がものすごく多いような気がします。

バリの伝統的な凧の形。
みんな上手に、細く割った竹を組んで、
プラスチック袋を形に切って、
線香の火でプラスチックの端を、
竹ヒゴに止め付けて作ります。

2020年6月3日

バリ生活 何かと思ったら可愛いらしい実!

パイナップルのミニチュアみたい
数日前から門扉のところにたくさん落ちていて気にはなっていたのだけど…
拾ってみたら実?!どこから…ハッと見上げたら門の両側上に置いてある観葉植物の真ん中から、めしべのようにニョキニョキ伸びてきた先っぽに咲いてる花でした。
置いてからたぶん20年近く経って初めての花、それも北側のだけ。
この実、植えてみようっと。
植物名はワヤン忘れてしまったらしい

2020年5月30日

バリ生活 絵に描いたような雲

娘がお昼1時半頃撮影
今日は久しぶりの快晴。
切って貼ったみたいな雲で笑ける😁
何にも編集してないですよ~

バリ生活 食糧配給^^


昨夕、ワヤンの実家から届いたお米5kgとインスタントラーメン7袋、村(バンジャール)から全家庭に配給されたようで、バリは乾季に入ってきて昨夜はちょうど肌寒かったので、ラーメン3つありがたくさっそくいただいてしまいました^^

バリにはバンジャールという村組織があって、バリ人は通常は結婚したら旦那さんのバンジャールに入り、街に住んでいても出身地のバンジャールに必ず所属しています。
それが今回のコロナでいい面が発揮されてるのか、感染者が出るとそのバンジャールへの出入りが禁止になったり、普段は不便に思うバスや電車など公共の乗り物がないことも逆によかったのか、今のところ目立った感染拡大には至っていないバリです。

2020年5月29日

バリ生活 美味しいパパイヤが自生してくれてます^^

パパイヤにもたくさん種類があります

果物や野菜クズを捨てている家の裏に、パパイヤの芽が出てくることはよくあるのですが、1本だけこんなに立派な木に成長してくれ、2~3日に1回くらい黄色くなったものから収穫。
毎日のようにそのまま食べたりジュースにしたり、おかげさまで便秘がちな私のお腹もすっきりです。

コロナの今は、生きていくための最低限の暮らしを見つめ直す機会のような気がして、自然の恵みにとっても癒されています。
神様ありがとうございます🙏

中はオレンジ色、
もうちょっと黄色っぽいのもあるし、
大きさや形もいろいろ

こんなにちっちゃい種があんなに…
すごい生命力

2020年4月25日

バリ生活 コロナウィルスが早く収まりますように。

スガハン・ウォンウォンガン
世界中で猛威を振るっているコロナウィルス、インドネシアでは3月2日に初めての感染者が出て、1ヵ月半以上経って8607人(1042人退院/720人死亡)、バリ島でも3月3日に初感染者、現在183人(70人退院/4人死亡)となっています。

1ヵ月前の3月25日は、バリ・ヒンドゥー教のお正月ニュピでもともと丸一日飛行機の発着もない外出禁止の日だったので、バリ島においては今年に限りニュピを2日間とし、観光地ではそこからそのまま閉めるお店もあり、人々にも厳しいものではないですが外出自粛要請が出て、今もその状態が続いています。

そして4月2日にはバリ島一斉に写真のような Segahan Wongwongan というお供えをし、コロナの収束を祈りました。
人に関する災いなので、人を形どった色とりどりのご飯を悪霊に捧げて静まっていただく、ということのようです。
バリ島では二度のテロやアグン山噴火の時、異常気象など、様々な災いの度に島一斉にお供えを捧げて祈りながら乗り越えてきています。

どうか、コロナさん静まって下さい🙏

ニュピ前日の夕方、中止されたオゴオゴ・パレード
(ニュピ前恒例の悪霊除け前夜祭)の代わりに
現れた虹

2020年4月8日

我が家の蘭 #18



久しぶりのブログです。
コロナで大人しくしているところに、新しい蘭が咲き、楽しませてくれています。
その名も、アングレ・モニェッ。
アングレ(Anggrek)は蘭、モニェッ(Monyet)は猿(笑!!)。
画像では黄色っぽいけど、実際はもうちょっと茶色っぽくて、つるんと丸い感じが確かに猿っぽいかも🙉。

2019年9月13日

バリ生活 息子と初めての共同デザイン作業

Tirta Diksha Semesta

高専コンピューターシステム科に通う息子とずっとやりたいと思ってたCGデザイン。

私たちが販売している軟水ミネラルウォーター″ティルタ・ディクシャ・スメスタ″のペットボトルのラベルには、希望によりロゴを入れるサービスをしています。
通常は印刷屋さんにデザインもお願いするのですが、今回はワヤンのいとこからの急な依頼で時間もなく、子供たちの儀式の招待客用だということで、私たちもちょうどお祝いにお水を用意していたので、これはチャンス!!と喜んで引き受けたのでした。

息子はプログラムの方を学んでいるので、写真の編集とかできるかなぁと言ってるのにもかかわらず、私は無理難題をふっかけ、悪戦苦闘しながらもこんな可愛いらしいのが出来上がり、二人とも大満足。
これからどんどん作品を増やしたいと思います!

2019年5月23日

バリ生活 インドネシアでは昨日から全てのSNSはチャットしかできません💦

こないだのインドネシア大統領選挙で、昨日やっと正式な投票結果の公式発表があったのですが、それに対する抗議デモがジャカルタを中心に、バリ島以外のあちこちで行われています。
これ以上の混乱・刺激を避けるため、Line、WhatsApp、Facebook、Instagramなど全てのSNSの動画像のアップ・送信がストップされていて、SNSによる電話もできず、明日もまだ続くようです。

ちなみにバリ島では混乱はありません。

2018年10月26日

バリ生活 3年ぶりの開花💞

3年前は1つだけでしたが、
今回2度目は3つも開花

咲きました!!4年に1回咲くと言われていたこの可愛い花が3年ぶり2度目の開花です。
2015年12月に初めて咲き、あまりの可愛さに名前はわからないけど、とブログに載せたら、コメントいただき、クルクマだろうとおしえて下さった方がいました。
なのに今月初めにコメントに気付いたばかり、調べたらしょうがの仲間のようで、感心していたら芽が出てきたのでビックリ!
確かに盛り上がって見える根っこはしょうがみたい、薬になるそうです。